眠りが浅い方に共通する症状

 

当店に来店頂く方の多くが「夜あまり寝られない」「熟睡した事ない」と訴えられます。

その方々に共通している症状は『背中の凝り』です。

 

なぜ、背中が凝りと眠りが浅くなるのでしょうか。

皆さんご存知の通り、背骨には全身の神経が集まって来ているため、凝りにより神経も圧迫され過敏となるため自律神経の乱れを生み、熟睡する事が出来ていないようです。

『凝り』とは筋肉の硬直に伴い血流が悪くなった状態の症状で、お風呂で湯船にゆっくりつかり血流が良くなれば解消されるので、家庭でも実施可能な解消法なのでお勧めします。

しかし、日々時間に追われているために「ゆっくり湯船につかれない」と言う方がほとんどなのではないでしょうか。

もみほぐしにより背中の凝りを取り質の良い睡眠を取りませんか? お手伝いします。

 

2019年8月
« 7月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031